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3Dプリンター『Snapmaker J1』

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2021年4月、アメリカ最大級のクラウドファンディングサイト

「 Kickstarter 」で、目標の額の700%、約8,000万円を集めた

3Dプリンター「Jadelabo J1」が、

改良を加え新たに「 Snapmaker J1 」として新登場!

Makuakeにて国内初の予約販売を開始します!

あなたの部屋を

秘密基地に。

あなたのアイディアが目の前に現れます。
3Dプリンターがあれば、思いついた瞬間からものづくりを始めることが出来ます。Snapmaker J1は、3Dプリンターを使い慣れているあなたはもちろん、初めて3Dプリンターを触るあなたにもお勧めの1台です。

まるで早送りのような造形速度

振動補正

Snapmaker J1は、最高クラスの印刷速度「350mm/s」を実現しながら、振動補正技術の最適化によって速度を保ちつつ、高解像度の印刷が可能となりました。
この技術により、高速動作による振動を低減しリンギング(振動)を最小限に抑えて印刷品質を向上させます。
最大加速速度は10,000mm/s²で、細部まで拘った小型モデルを効率よく印刷することが可能です。

スムーズなエクストルーダーの切り替え

デュアルエクストルーダーで印刷中、稼働していないエクストルーダーは予熱しながら待機しています。稼働中のエクストルーダーが離れた直後に印刷を再開するため、待ち時間が大幅に短縮されます。

コーナリングの最適化

エクストルーダーの移動方向を事前に分析することで、コーナーの膨らみなどの問題を防ぎ、コーナー部分の印刷品質を向上させることが可能です。

IDEXプリンターの
無限の可能性を。

異なる素材を同時に印刷できるIDEXプリント

マルチマテリアルユニットと比較して、IDEX デュアルマテリアル印刷はフィラメント交換の時間が短く、廃棄物の発生といった無駄が少なくなります。さらに、IDEXシステムは、デュアルエクストルーダーによるフィラメントのコンタミ(混入)を防ぐソリューションを提供します。2つの材料はフィラメントごとに綺麗に印刷され、シームに沿ったフィラメントの汚れやコンタミを避けることが可能です。

サポート材を簡単に剥がし、滑らかな仕上がりに。

Breakaway PLAを使ったサポート印刷

 

Breakaway PLAを「サポート」として印刷した場合、とても簡単に取り外すことができ、後処理もほとんど必要ありません。(マクアケでの応援購入終了後に、ECサイトにて販売予定です)

溶解可能なサポート

 

Snapmaker J1は、PVAおよびその他の溶解可能な材料の使用が可能です。印刷物を浸すとサポート材が溶解し、滑らかな表面と優れた寸法精度が得られます。複雑なジオメトリや中空構造、精巧なディティールを求める方にお勧めです。

1+1が、2にも、3にも。

2つのエクストルーダーで異なる設定を選択し、それぞれのフィラメントの性能を最大限に引き出すことができます。

デュアルマテリアルモードでは、1回の印刷で異なる特性を持った2つのフィラメントを使用することができます。ナイロンの強度とTPUの柔軟性を組み合わせて、日常の摩耗や損傷に耐えることができる機能的なパーツが出来上がります。また、複数のパーツで構成されるオブジェクトを一体化してプリント出来ます。組み立てる必要がないため、オブジェクト同士はより強く結びつき、壊れにくくなっています。

並列プリント。

待ち時間を半分に、生産性を2倍に。IDEXは、X軸上で独立して動く2つのエクストルーダーを使用し、2つの印刷を同時に実行することが可能です。

エース級パフォーマンスには、常にプランBが

バックアップモード

バックアップモードでは、1 つのエクストルーダーで印刷し、もう 1 つのエクストルーダーを待機させます。作業中のエクストルーダーに問題が発生した場合、待機中のエクストルーダーがシームレスに作業を引き継ぎ、印刷を継続することが可能です。

3、2、1...
キャリブレーション完了!

電気伝導を利用して、2つのホットエンドとヒートベッドの位置を確認し、3つの間の距離を測定します。複雑な IDEX キャリブレーションにぴったりのクリエイティブなソリューションです。これによりアシストモードでのキャリブレーションが 10 分で完了するため、時間を節約できます。キャリブレーション用カードの使用や、人の判断による調整は必要ありません。これによってエラーが軽減され、精度も向上しています。

ハンズフリーの XY オフセットキャリブレーション

2つのホットエンドがヒーターベッドの四角いセンサーに触れると、その正確な位置を知らせる電子信号が送られ、J1がそれを元に2つの間の正しいオフセットを計算します。J1がオフセットを自動補正することで、 XY軸はそれぞれ完璧に配置され、レイヤーのずれを防ぎ、デュアル印刷の成功率を向上させます。この機能により、キャリブレーション補正に費やす時間が短縮されます。

ツール不要のベッドレベリング

3Dプリントの成功にはプリントベッドの水平出しが必要不可欠です。しかし、IDEXのベッドレベリングは非常に手間がかかります。
一般的な3Dプリンターが9点(3×3)や16点(4×4)でのレベリングが必要なのに対して、J1は平坦度の高いPEIガラス板を使用することで、たった3点でのレベリングで調整が完了します。3点のみでも水平精度は落ちませんので、作業時間も70~80%軽減することができます。※5
タッチスクリーンのガイドに従ってレベリングホイールを回転させるとベッドが水平になり、1層目で完璧に付着するようにレベリングできます。
(※5 データは、テスト条件や製品の繰り返しによって異なる場合があり、参考値です。)

Zオフセットキャリブレーションの校正管理を簡単に

J1では、電気伝導によってホットエンドとヒートベッド間の距離を計算できます。この機能により、Zオフセットの調整中にキャリブレーションカードを前後に動かす作業を省略することが可能になりました。タッチスクリーンのガイドに従ってサムホイールを回転させるだけで、誰でもZオフセット・キャリブレーションの達人になれます。

必用なものが全て揃っています。

カスタムPEIガラスプレート

Snapmaker J1のビルドプレートは、平坦度の高いガラス製のため、最初のレイヤーをスムーズに接着させることができます。片面は光沢のあるガラス、もう片面はPEIコーティングで、様々なフィラメントの接着を補助します。プレートは簡単に取り外すことができるので、メンテナンスやプリントの取り出しにとても便利です。

簡単に交換できるホットエンド

ホットエンドの2本のネジを緩め、ホットエンドを修理または交換後、すぐにプリントを再開することができます。細部まで拘りたいクリエイターの皆さんのために、多数のノズルを販売準備中です!
細部の正確さを求める0.2mmから高速プリントに適した0.8mmまでのさまざまな直径のノズルと、エンジニアリング材料用の硬化ノズルを提供予定です。(マクアケでの応援購入終了後にECサイトにて販売予定です)

ノズルワイパー内蔵

ノズルから余分な材料をこすり落とし、アクティブなエクストルーダーからのにじみ出しを止めて、プリント時の糸引きや2色印刷時のコンタミ(混入)等を解消します。アクティブなエクストルーダーが冷却されるのを待たずに印刷を開始することが可能なため、エクストルーダ-の切り替えも短時間で行え、作業時間を最小限に抑えることができます。

組み立て&調整済み。
準備万端でお届けします。

チューニングとテストを行ってからの発送のため、ベストコンディションでお手元にお届けします。Snapmaker J1が届いたら、箱から出して、フィラメントホルダー、ドア、パネルを取り付ければ、すぐに使い始めることができます。

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